「共同生活援助=
サービス付きシェアハウス」
単なる自立支援をする場所としてではなく、
暮らしの質を重視し、季節を楽しみながら安心して暮らせる場所を目指し、
グループホームが持つ可能性を追求していきたいと考えています。

グループホームは、どんな人が利用しているの?
共同生活ができると
医師や自治体から認定された、
中軽度の障がい者です。

一程度の自立した生活ができる方、意思疎通ができる方。
介護(介護保険利用者)を必要としない、区分0(非該当)~区分3前後の方が中心です。
障害の多様な特性 その他の心身の状態に応じて必要とされる標準的な支援の支度を総合的に示すもの。


障がいを持っている方のうち、9割が軽度であり、少しのお手伝いがあれば自分で生活することができます。
ただ、嫌なことがあるとイライラしたり、悲しくて泣いてしまったり。健常者と同じように生活の中での出来事に向き合っています。 私たちは、障がいの有無にかかわらず、一人の人として接し、障害者の日常生活を一般の健常者と同様の社会環境に近づけていくことを目指すノーマライゼーションの理念に沿って活動してまいります。


挨拶、食事、雑談。
日常の幸せにそっと寄り添う。
住まいに、笑顔が広がる。
そんな当たり前の
日々をサポートする場所。
グループホームは、利用者様にとっての大切な住まい。ほっとくつろぐ、心落ち着く場所でなければなりません。ただ、そんな空間をつくることに特別なスキルや資格は不要です。
おはよう
いってらっしゃい
おやすみ
挨拶が当たり前に飛び交い、食事や会話を楽しむ。
そんな日常の中に幸せがあるはず。そして、そっと寄り添うのが、デイズとデイズで働くスタッフの役目です。
季節を楽しみながら、
心豊かな時間を過ごす。
心くすぐるちょっと特別な仕掛け。
いつもの毎日が楽しくなる、
デイズならではの魅力。
デイズは毎日を楽しく過ごしていただくために、
様々な企業とコラボレーションしたちょっと特別な取り組みを行っています。
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EVERY DAY
欠かせない通院への対応や行政への書類作成の手伝い。また、お金や服薬の管理も。仕事探しや、暮らしの相談、各方面と連携し生活を支援。
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BIRTH DAY
大切な1日を仲間とお祝い☆その日の主役は好きな食事をリクエストOK!ちょっとしたサプライズも?一緒に暮らすホームならではのイベント。
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DINNER DAY
ズバリ、外食に行く日です!ファミレスや回転すし…等々。社会との接点を大切に、外食を通じてコミュニケーションを学ぶ機会を提供します。
デイズの毎日について
入居者様の何気ない毎日をサポートする
仕事についてご紹介。





